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株式会社バッファロー
「対応メモリ検索」のページを開く。
http://buffalo.jp/products/catalog/memory/

使用中のパソコンのメモリーの情報を得たい場合は,右上の「自動検索を利用する」をクリックすると,検索結果が出てくる。
自動検索が,うまくいかない場合は,型番のところに,パソコンの品番を入力する。正しく入力できれば,メーカー名は自動的に選ばれる。発売年月日やタイプは,選択しなくとも検索できる。
赤色の「検索」ボタンをクリックする。

検索結果が表示される。左から機種の種類(ディスクトップとかノートとかの表示),隣が機種名(使用中の機種に間違いがないか確認する),CPU,OS は,購入時のスペックを表す。
メモリ(MB)の標準は,出荷時のメモリ量が表示されている。下の例の場合は 4096 となっているから,4GB であることが分かる。そして,その右側の数字は 8192 となっている。これは,このノートパソコンが,出荷時の倍である 8GB までメモリを搭載することが可能だということを表している。
次に,その右側「増設単位」は 2 となっているから,このパソコンのメモリーは,同じものを 2 枚挿入する必要があるということが分かる。また,ソケットの数 2 で,空 0 だから,このパソコンの場合,メモリを増設するためには,購入時の 2 枚を取り外して,新たに購入した 2 枚を挿入しなければならないことを意味する。
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